« regret | トップページ | dormitory »

2004.05.17

tutor

家庭教師で高1の男の子に数学、英語を教えてるんだけど、
人にものごとを教えることは、思った以上に神経をつかう。
相手のわからないことを、相手がわかるように砕いて教えること。
言うのは簡単だけど実際に教えるとなると、
話はそうたやすくはない。
相手の立場に立って物事を考える癖をつけることは、
これから生きていく中でプラスになっていくと思う。
輪講の発表もしかり。
難しい単元かもしれないけれど、
できるだけみんなに分かりやすく説明したいと思う。
頑張りまっしゅ。

|

« regret | トップページ | dormitory »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ども!です。こんばんわ!
そうだねー、人に何かを教えるってゆうのはなかなか難しいよね。大体、自分の得意分野を教えることだって多いんだし、教わる側はそれを苦手だったりもするわけだし、
私も実は、人に教える仕事をしているんだー。
大変だよね、だけど自分の糧になる!これは絶対!★

投稿: ひな | 2004.05.23 20:43

ひな
自分の糧になること。
常日頃そういうことを
たくさん吸収していこうという姿勢を
意識していきたいもんですな。

投稿: よっちん | 2004.05.23 21:42

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16791/625166

この記事へのトラックバック一覧です: tutor :

« regret | トップページ | dormitory »